ここでは、これから新規にホームページを立ち上げる方、また検討中の方に向けてレボネットの「新規ホームページ制作」サービスについてのご案内を致します。
レボネットでは、SEO対策及び、アクセシビリティを考慮し、Web標準のガイドラインに準拠し、最新の各種Web表現技術・手法を利用しながらどなたにとっても、使いやすく、わかりやすい、ユニバーサルな情報共有を推し進めたデザインで、閲覧環境によって左右されないホームページ制作を致します。
初めてホームページ制作を依頼される方も、しっかりサポートいたしますのでご安心下さい。
レボネットでは、Web標準のガイドラインに準拠したホームページ制作をいたしますが、Web標準準拠の8つのメリットを以下にご案内致します。
レボネットでは、アクセシビリティに最大限の配慮をしてホームページ制作を致しますので、ホームページ利用者の方に対して、推奨環境など、閲覧環境を特に限定する必要がありません。またホームページ利用者の方及び、顧客の中には当然ながら高齢者の方や身体特性のある方も含まれるわけですので、情報提供する側は、どなたにでも分かりやすく、利用しやすいホームページ制作を心がけなければならないと思っております。
健常者の方はもちろんのこと、視覚や聴覚、またマウス操作が困難な方(以下:身体特性のある方と記します。)でも利用しやすいホームページ制作を実現することで、顧客獲得機会の最大化及び、雇用機会の拡大を図ることが可能になります。
Web標準に準拠してホームページを制作するということは、身体特性のある方だけでなく、GoogleやYahoo、MSNといった検索エンジンで採用されている検索ロボットにも、分かりやすいサイトを制作することにつながります。また、内容をサイトのテーマに沿って適切に整理することにより、検索エンジンがホームページや個々のページの情報を取得する際や、内容を解析する際の処理を正確に行うことが可能になります。
具体的には、「見出し」、「段落」、「リンク」などの文書構造をはっきりとわかる形で示し、文中の重要な部分には「強調された文字列」を使用することで、検索エンジンに対して内容のわかりやすいホームページ制作を実現することが可能になり、検索エンジン上位表示を実現いたします。
内容をホームページのテーマに沿って適切に整理することは、検索エンジンだけでなく利用者の方にとっても、わかりやすいホームページ設計を行うということになります。その効果として、利用者の方がホームページ内で移動しやすくなり、目的の情報を見つけやすくなります。
インターネットが普及した現在では、ホームページから配信される製品やサービスに関する情報は、膨大にあり、かつ簡単に検索エンジンなどを利用して収集が出来るようになりました。
そのような状況下で、根強いリピーター層を獲得するためには、SEO効果によりキーワード検索の際に上位に表示されることも重要ですが、より重要なのはホームページ利用者の方にとって目的の情報が簡単に得ることが出来たか、情報収集のための操作に関して、分かりづらい点がなかったかなど、満足度に関係するところが大きいのではないでしょうか。
利用者の方が不親切な設計だと感じたホームページを、また利用しようと思うでしょうか。上に述べた通り、現在ではインターネット上に情報が溢れている状態ですので、利用者の方は、より利用しやすいホームページへと簡単に移っていきます。
また、ホームページへの失望感は、運営者の方及び、企業への信頼にも影響を及ぼす恐れがあります。そういった情報社会の流れの中で生き残るホームページというのは、やはり、アクセシビリティ・ユーザビリティに配慮した、利用者の方にとって分かりやすく、利用しやすい、利用者本位のホームページではないでしょうか。
レボネットではそのようなアクセシビリティ・ユーザビリティに配慮した利用者の方にとって分かりやすく、利用しやすい、利用者本位のホームページ制作を得意としておりますので、新規ホームページ制作の際にはまずはご相談ください。